大象传媒

English

NEWS

日本文化ウィークを开催

スチューデントサポートセンター国際交流支援室では、2023年1月17日~20日の間、国际局グローバル?コモンズ、つくば机能植物イノベーション研究センター(T-PIRC)の共催、事業開発推進室及び学生部学生生活課の協力を得て、キャンパスにおけるグローバル化を推進するため「日本文化ウィーク」と題し、スチューデント?コモンズで様々な催しを開催しました。

イベント期间をとおして、延べ1,047名が参加しました。
スチューデントサポートセンター国际交流支援室は、本学のスローガンのひとつである「国际性の日常化」を推进するため、今后もキャンパスにおける国际交流机会を提供していきます。

以下、行われた数々の催し:

  • 活け花パフォーマンス: 池坊华道部による10台の花を活けるパフォーマンス
  • 筑波大学公式グッズショップ: 主に母国に戻る留学生に向けて対面贩売
  • GET RICE!: 2日かけて約500名の学生へ3キロのお米を無料配布
  • 振舞饼: 「饼」つきパフォーマンス及びつきたて饼を配付
  • 剣道形パフォーマンス: 有志の学生2名の协力を得、厳粛な空気が漂うなか、剣道形を披露
  • 落语パフォーマンス: 筑波大学落语研究会により、「ちりとてちん」「つる」の演目を披露
  • 着物?浴衣着付け体験: 留学生のみ。予约制で行ない、着付け后写真撮影
  • 书初め体験: 日本文化体験として毎回人気の体験。参加者は、思い思いに书道を体験
  • お正月游び: 参加者はコマ回し、けん玉、福笑いなどを体験
  • 書道展示: 芸术専门学群書領域学生有志による正月らしい書の展示


餅つきパフォーマンス
(饼つきパフォーマンス)


お正月遊び(お正月游び)
活け花パフォーマンス(活け花パフォーマンス)


書初め体験(书初め体験)